ラベル

12.02.2021

第7回東京装画賞 にて佳作に入選しました!
物語やテーマをどう自分の形で大切に描けるか。
考えに考えて制作したものだったので選出いただき嬉しいです。
(ちなみに、一枚絵として連動しつつ、書籍として形になった際コマ割りのような効果がでるように制作しました)

選択した課題は、ドリアン助川さん著「あん」。
とても良い物語なので未読の方は是非。









11.26.2021

イラストレーターとして制作チームに参加した広告が

医薬品広告アーワド Rx Clubにて “Award of Excellence”を受賞しました!

https://therxclub.com/rx_current.php?award=&selcat=Integrated%20Campaigns%20-%20includes%20Rx,%20OTC%20or%20DTC


代理店:ファーマインターナショナル

CD + D:衛藤慎也(ファーマインターナショナル)

I:岡添健介

※医療用医薬品業界のレギュレーションに則り

 こちらではクライアント等一部情報を伏せております





11.22.2021

乾緑郎 さん『おどろかし 戯場國の怪人』第六回 扉絵

本日11月22発売の『小説新潮2021年12月号』掲載
乾緑郎 さん『おどろかし 戯場國の怪人』第六回の扉絵を引き続き担当いたしました。

この世ならざるものを喰む




10.22.2021

乾緑郎 さん『おどろかし 戯場國の怪人』第五話の扉絵

 本日10月22発売の『小説新潮2021年11月号』掲載

乾緑郎 さん『おどろかし 戯場國の怪人』第五回の扉絵を引き続き担当いたしました。


数百年ー
妹・白鷺の影を追い、鷺娘・路考に到る



9.22.2021

乾緑郎 さん『おどろかし 戯場國の怪人』第四話の扉絵

 本日9月22発売の『小説新潮2021年10月号』掲載

乾緑郎 さん『おどろかし 戯場國の怪人』第四回の扉絵を引き続き担当いたしました。

怪異と対峙する面々、薄闇にて


9.16.2021

『おそまつなギリシャ神話事件簿』装画・挿絵を担当しました


本日9/16刊行となります、すばる舎『おそまつなギリシャ神話事件簿』の #装画 と #挿絵 を担当しました。

(ブックデザイン/@TYPEFACE イラスト/岡添健介)文中敬称略

全45話(各話4頁完結)といった気軽に読みやすい構成。今回その全話に挿絵を描きました。

https://www.subarusya.jp/book/b453614.html


 発行:すばる舎

監修:河島思朗

装丁:TYPEFECE

装画・挿絵:岡添健介

(敬称略)















8.26.2021

残暑お見舞い

地球から猛烈な残暑をお見舞いされておられます皆々様に

私から残暑をお見舞い申し上げます。




8.23.2021

三和化学研究所『カルシウム受容体作動薬ウパシタ』のイメージビジュアルを担当しました

『医療用医薬品』のキービジュアルを担当しました。

(レギュレーション上、クライアント名は伏せさせていただきます)

7つの容量をイメージした7人の侍。

製薬会社様のイメージとして、清潔感があり爽やか。

かつ凛とした頼り甲斐や親しみも感じられるよう描きました。

(ポスター: デザイン/株式会社ファーマインターナショナル  イラスト岡添健介


文中敬称略






8.20.2021

乾緑郎 さん『おどろかし 戯場國の怪人』第三話の扉絵

 本日8月20発売の『小説新潮2021年9月号』掲載

乾緑郎 さん『おどろかし 戯場國の怪人』第三話の扉絵を引き続き担当いたしました。

是非、書店やECサイトよりお手に取っていただけましたらこれ幸いです。




7.20.2021

 本日7月20発売の『小説新潮2021年8月号』掲載

乾緑郎 さん『おどろかし 戯場國の怪人』第二話の扉絵を担当いたしました。 路考から語られる話は夢か現か。あだめく妖しい影。





6.22.2021

小説新潮2021年7月号:乾緑郎さんの新連載『おどろかし 戯場國の怪人』扉絵担当しました

華やかな舞台
泥の中へと消えた女形の噂
その真相を追う平賀源内一行の行き着く先はー


本日発売の『小説新潮2021年7月号』にて、乾緑郎さんの新連載『おどろかし 戯場國の怪人』が幕を開けます。
その扉絵を担当させていただきました。
書店、ECサイトなどなどなど、是非手に取っていただけましたらこれ幸いです。






6.02.2021

天↑天下

その場所に居る理由がある時

「ここは所詮井戸の中かも…」なんてビクつくぐらいなら

空の青さの話でもしてる方がいいんですよねえ。

大海だと思っているものも、たどり着いてみれば大きな壁がそそり立ち

「ただの更に大きな井戸でした。その繰り返し」ってオチなんだから。


でも先に進む理由がある時は

しのごの理由つけずによじのぼらないとね。上に。