本日9月22発売の『小説新潮2021年10月号』掲載
9.22.2021
9.16.2021
『おそまつなギリシャ神話事件簿』装画・挿絵を担当しました
本日9/16刊行となります、すばる舎『おそまつなギリシャ神話事件簿』の #装画 と #挿絵 を担当しました。
(ブックデザイン/@TYPEFACE イラスト/岡添健介)文中敬称略
全45話(各話4頁完結)といった気軽に読みやすい構成。今回その全話に挿絵を描きました。
https://www.subarusya.jp/book/b453614.html
発行:すばる舎
監修:河島思朗
装丁:TYPEFECE
装画・挿絵:岡添健介
(敬称略)
9.09.2021
8.26.2021
8.23.2021
三和化学研究所『カルシウム受容体作動薬ウパシタ』のイメージビジュアルを担当しました
『医療用医薬品』のキービジュアルを担当しました。
(レギュレーション上、クライアント名は伏せさせていただきます)
7つの容量をイメージした7人の侍。
製薬会社様のイメージとして、清潔感があり爽やか。
かつ凛とした頼り甲斐や親しみも感じられるよう描きました。
(ポスター: デザイン/株式会社ファーマインターナショナル イラスト/岡添健介)
文中敬称略
8.20.2021
8.15.2021
6.22.2021
小説新潮2021年7月号:乾緑郎さんの新連載『おどろかし 戯場國の怪人』扉絵担当しました
6.02.2021
天↑天下
その場所に居る理由がある時
「ここは所詮井戸の中かも…」なんてビクつくぐらいなら
空の青さの話でもしてる方がいいんですよねえ。
大海だと思っているものも、たどり着いてみれば大きな壁がそそり立ち
「ただの更に大きな井戸でした。その繰り返し」ってオチなんだから。
でも先に進む理由がある時は
しのごの理由つけずによじのぼらないとね。上に。
4.21.2021
匂い
鼻で感じる「ぬくもり」「気配」「生活感」などなどは意識している以上に大きい気がします。
例え一般的に「くさい」と言われる類いのものであっても、記憶と結びついた時にはとても感情に訴えかけるものになったり。良いも悪いも慣れ親しんだ匂いには安心したり。
会いたい人にもなかなか自由に会えないこのご時世。
世界中の「匂い」を邪魔してるこのコロナ禍が、一日でも早く過ぎ去って欲しい。
意訳:気兼ねなく地元に帰って友達と酒呑みたい
4.11.2021
3.25.2021
学校の怪談 5分間の恐怖シリーズ『だれもいない音楽室』『理科室から聞こえる』『恐怖の校内放送』装画
小学校3,4年生向けの怪談本「学校の階段 5分間の恐怖」シリーズ第3,4,5巻
が 金の星社様より刊行となります。
発行:金の星社
著:中村まさみ
デザイン:キューファクトリー
本文挿絵:mona
(敬称略)
装画:岡添健介
シリーズ全編引き続き、その装画を担当させていただきました。
こちらまでのシリーズ、編集の方とご相談しながら5巻同時期に制作したもので
5巻目の装画にはこれまでの子達が全員登場。
子ども達の口々から語られるこの怪談を、百物語になぞらえて。
さあ、読み終わったら最後の火を吹き消して…
多くの子達に手にとってもらえますように。






















